• 新标准日本语中级上册第10课应用课文

    标准日本语中级上册

  • 新标准日本语中级上册第01课应用课文

    行了民营化改制。世界闻名的新干线也是JR 的线路之一,连结着日本的主要城市。新干线最高时速超过300公里。最早开通的是东海道新干线,后来又有了山阳线、东北线、九州线等,线路在不断延伸。 私铁是指JR以外的民间企业经营的铁路。大城市有很多大型民营铁路。此外还有公营铁路,是地方自治政府等经营的。 中国的铁路基本上是国营铁路。连接主要城市的线路自不必说,世界上首次实现商业运营的磁悬浮列车也是国营的。 在JR及私铁的各条线标准日本语中级上册路上,为表明运行方向而采用特殊的词语,即“上行”“下行”。尤其在本州,由地方开往东京方向的线路叫做“上行”,由东京开往地方的线路叫做“下行”。 于是,有这样一则谜语:“日本最高的车站在哪里?”答案是东京站,因为东京站是“上行”的终点站。 这篇材料你能听出多少?点击这里做听写,提高外语水平>>

  • 新标准日本语中级上册第09课应用课文

    如何是好?正在这样担心的时候,只见一高个儿男子笑眯眯地走过来说着什么:正纳闷是谁呢,原来他就是来接我们的导游。 4月2日 6点30分起床。今天是罗马市内观光。礼品店老板一看我们的长相,首先打招呼说“ニーハオ”,见我们没说话,随即又说“アンニョンハシムニカ”,看我们还是不说话,义说“こんにちは”。出国旅行来这里的东方游客就是中国、韩国、日本这样排序的呀。 4月3日 参观庞贝古城。这是一座公元79年由于火山爆发被掩埋的罗马时代的城市。1900多年以前的古代曾有过这么漂亮的城市,真是难以置信! 4月4日 今天自由活动。一进餐馆,听到的尽是意大利语,有点紧张。看到角落里有一群人似乎是日本人,不由得放松了下来。向标准日本语中级上册他们轻轻点头致意,他们便笑着说“ニーハオ”似乎对方也和我们有同样的感觉。毕竟大家都是东方人,或许有些相通之处吧。 这篇材料你能听出多少?点击这里做听写,提高外语水平>>

  • 新标准日本语中级上册第06课应用课文

    接口をつけて食べる。具を食べる時はもちろんはしを使う。 「はし」と言っても,その形や材料は国や地域によって違う。中国のはしは長くて,先端が丸く太さがあまり変わらない。材料は木や竹,プラスチェックのほか,玉(ぎょく)や金属のものもある。韓国のはしは中国より少し短く,やや平(たい)らな形をしている。ステンレスなど,金属製のものが一般的だ。日本のはしは韓国のものに比べてさらに短く,先のほうは細くなっていて,とがっている。材質は木や竹が多く,漆が塗られていることもある。 日本の家庭では,自分専用のはしや茶碗を使う。食事は1人1人,お皿や茶碗に分けて出されるのが一般的だが,大皿から料理を取る時は,取りばしを使うのが,正式なマナーだとされる。 食事の時にはしを使うのは,中国,韓国,ベトナム,日本などで,世界の人口の約3割だというが,同じ「はしを使う」文化も,実にさまざまだ。 形形色色的筷子文化 手、筷子、餐叉、餐刀、汤匙等等,用什么来吃饭,因食物或习惯不同而不一样。在日木,吃西餐时用餐刀、餐叉和汤匙,吃日餐时用筷子。在巾国和韩国,喝汤时使用汤匙;而在日本,喝酱汤则是端起碗直接用嘴喝。当然,在吃酱汤中的菜时使用筷子。 虽说都叫“筷子”,但其形状、材质因国家或地区不同而有差别。中国的筷子较长,前端是圆的,筷身粗细变化不大,所用材料除木头、竹子、塑料外,还有玉和标准日本语中级上册金属等。韩国的筷子比中国的要短一些,形状略显扁平,通常用不锈钢等金属制成。日本的筷子比韩国的更短,前端细而尖,材质多为木头或竹子,有的还涂有生漆。 在日本家庭里,各自使用自己专用的碗筷。用餐时一般把饭菜分到各自的碗盘里再端上来各自享用。从大盘中取菜时,使用公筷被视为正规的礼节。 吃饭时使用筷子的国家有中国、韩国、越南、日本等,约占世界人口的三成。尽管同样是“使用筷子”的文化,却完全是各式各样。 这篇材料你能听出多少?点击这里做听写,提高外语水平>>

  • 新标准日本语中级上册第22课应用课文

    录音材料均来自新版标准日本语中级上册 录音中中文部分以及序号不用听写(1 2 3 4以及A B C D不用听写) デジタルカメラ新製品紹介 三村電気から、『MIT-7900』、2010年1月中旬より新発売! 『MIT-7900』は、使いやすいコンパクトサイズのカメラでありながら、充実機能を満載し、写真の可能性を大きく広げる未来型のデジタルカメラです。 初心者の方も安心して美しい写真を撮影できる楽々操作。ダイヤルを合わせるだけで、きれいな夕焼けも、美しい夜景も、迫力の打ち上げ花火も思いのままに撮影できます。また、新聞発レンズの採用により。さらに、動画撮影機能も搭載しており、どんなシーンも思い通

  • 新标准日本语中级上册第05课应用课文

    录音材料均来自新版标准日本语中级上册 录音中中文部分以及序号不用听写(1 2 3 4以及A B C D不用听写) 日本語の語彙 日本語の単語を,元の言葉は何かという点から分類すると,「和語」「漢語」「外来語」「混種語」の四つに分けることができる。和語はもともと日本語にあった言葉で,漢語は中国語から取り入れられた言葉だ。漢語は「音読み」する。音読みとは,昔の中国語の発音に基づいた読み方だ。外来語は主に19世紀以降,西洋を中心とした外国から取り入れられた言葉で,普通片仮名で書く。さらに,和語,漢語,外来語のうち,二つ以上を組み合わせてできた言葉を混種語と呼ぶ。「消しゴム」や「マラソン大会」「正月休み」などの言葉だ。 同じ漢字で表される言葉でも,漢語か和語かで意味が違うことがある。例えば「生物」という言葉は,漢語として「せいぶつ」と読むと,動物や植物の総称となるが,和語として「なまもの」と読むと,煮たり焼いたりしていない食べ物といる意味になる。だから「生物を食べる」といる文を「せいぶつを食べる」と読むと,意味が良く分からなくなってしまう。 漢語,和語に外来語が加わると,さらに意味の違いが出てくる。例えば,宿泊施設を言う場合,「旅館」というと,たいていの人は,畳の上に布団(ふとん)を敷(し)いて寝るような部屋を想像する。一方,「ホテル」というと,ベッドで寝る部屋を想像することが多い。 日语的词汇 口语词汇按词源划分,可以分为“和语词”“汉语词”“外来词”“混合词”四类。和语词是日本固有的词,汉语词是从中国引进的词。汉语词采用“音读”。所谓音读,是指依据古代汉语发音的读法。外来词主要指19世纪以来从西方国家引进的词,通标准日本语中级上册常用片假名书写。此外,由和语词、汉语词、外来词中两种以上复合而成的词叫做混合词。如“ケシゴム”“マラソン大会”“正月休み”等。 即使是同样的汉字表示的词,有时也会因为属于汉语词还是和语词而意思不同:比如“生物”这个词,作为汉语词读“せいぶつ”,意思是动物、植物等的总称;而作为和语词则读“なまもの”, 意思是未经烧烤烹煮过的食物。所以,如果把“生物を食べる”读成“せいぶつをたべる”,意思就难以理解了。 在汉语词、和语词之外再加上外来词,在词义上的区分就更加明显了。例如谈及住宿设施时,一提到“旅館”,多数人就会想到像在榻榻米上铺被褥睡觉那样的房间;一说到“ホテル”,则大多会想到在床上睡觉的房间。 这篇材料你能听出多少?点击这里做听写,提高外语水平>>

  • 新标准日本语中级上册第04课应用课文

    有的事。近年来,由于引进双休日制度、实施减少劳动时间等措施,工薪族的生活渐渐发生了变化。 从20世纪80年代开始,双休日制度被引进企业。国家公务员在1992年,中小学在2002年引标准日本语中级上册进了此项制度。据2005年的调查显示,89%的日本企业实施了双休日制度。 而且,执行弹性工作时间制度的公司也在增加。这是一项可以由自己自由决定上下班时间的制度,它是为了使劳动者在工作时能够把握个人生活与工作的平衡而创制的。 此外,日本的公司还有育婴休假制度。以往利用这项制度的基本上都是女性,因为男性往往认为这样做可能得不到公司方面的理解,还可能成为妨碍晋升的因素。近年来,也开始有男性为了珍惜和家人在一起的时光而利用这项制度。 综上所述,日本工薪族的工作方式与过去相比有了很大变化。还有的人放弃都市里与时间赛跑的紧张生活而选择移居乡下。 这篇材料你能听出多少?点击这里做听写,提高外语水平>>

  • 新标准日本语中级上册第03课应用课文

    标准日本语中级上册要有姓氏,人们反而不知所措,不知取什么姓氏好。 可是,没有姓氏又不行,于是很多人依据地名、地形取姓氏。正是因为这个缘故,在日本的姓氏当中,“木”“林”“山”“川”等与自然有关的汉字非常多。因为住在山谷里就叫“中谷”,附近有大杉树就叫“大杉”,这样的例子有很多。另外,通常认为,在日本最多的“佐藤”“铃木”是旧时武士的姓氏,或者来自于地名。 日本人的姓氏有近30万个。即使那样还只是世界第2位。居第1位的是多民族国家美国,其数量超过160万。另一方面,姓氏最少的是韩国,仅有300个左右。此外,全世界人数最多的姓氏是“李”,据说约有1亿人。 这篇材料你能听出多少?点击这里做听写,提高外语水平>>

  • 新标准日本语中级上册第02课应用课文

    录音材料均来自新版标准日本语中级上册 录音中中文部分以及序号不用听写(1 2 3 4以及A B C D不用听写) あいさつの時の礼儀 日本人同士があいさつする時は,普通お辞儀をします。中国ではあいさつをする時,握手をするのは普通ですが,日本人は,握手よりもお辞儀をするのが一般的です。お辞儀をすす時は腰から上を前のほうに傾けます。お辞儀の角度には,首を曲げるだけの軽いものから深く頭を下げるものまで,いろいろあります。普通,初対面の時には深く頭を下げて,丁寧なお辞儀をします。 仕事で初対面の人に会った時は,名刺を出します。名刺の出し方と受け取り方にも決まりがあります。相手が目上の時は,まず自分から先に名刺を出して深いお辞儀をし,次に相手の名刺をお辞儀をしながら受け取ります。出す時も受け取る時も,両手を使うほうが丁寧です。 また,話す内容にも気をつけなければなりません。初対面の時は,個人的なことを聞かないのが普通です。特に仕事の場で出会った相手には,個人的な質問は避けたほうがいいでしょう。結婚しているかどうか,給料はいくらか,年はいくつかなどは,普通は聞きません。 大事なのは,相手に不快感を与えないことです。いくら丁寧な言葉であいさつしても,怖い顔をしていては,相手にいい印象を与えることはできません。気持ちがこもっているかどうかは,予想以上に相手に伝わってしまうものです。 见面寒暄的礼仪 日本人见面问候时通常会鞠躬。中国人见面问候时通常会握手,但是日本人一般不握手,而是鞠躬。鞠躬时腰部以上向前倾,幅度从简单的点头致意到深深弯腰低头的深鞠躬,不一而足。一般来说,初次见面要深幅弯腰低头,郑重地鞠躬。 在工作中与人初次见面时要递名片。递名片和接名片的方式也是有规定的。对方是尊长时,首先由自己先递出名片并深鞠一躬,然后躬身接过对方的名片。不论递名片或接名片,用双手更有礼貌。 另外,谈话内容也是必须注意的。初次见面一般不能问私人问题,尤其在工作场合结识的人,最好避开私人问题。对方是否已经结婚、工资多少、年龄多大等,通常是不问的。 关键在于不标准日本语中级上册要让对方感到不快。无论用多么礼貌的语言问候,凶神恶煞的表情是不可能给对方留下好印象的。问候是否发自内心,对方往往能分毫不差地感受到。 这篇材料你能听出多少?点击这里做听写,提高外语水平>>

  • 新标准日本语中级上册第08课应用课文

    要用新容器代替大碗”。而且,他坚信,销售用新容器而非大碗装的新口味方便面,又能用叉子吃的话,方便面一定会成为国际商品。 但是,研发工作并不容易。容器材料收集了玻璃、纸板、塑料、金属等当时能想到的所有东西。在做了各种尝试后,最终选标准日本语中级上册用了“泡沫塑料”。对于容器的形状也反复做了试验。以单手拿而不从手中滑落的形状作为目标,从而诞生了现在的形状。 就这样,碗装方便面于1971年上市了。经过举办各种宣传活动,如今已扩展至全世界,在80多个国家都能够吃到。 这篇材料你能听出多少?点击这里做听写,提高外语水平>>