宗旨:为中日关系增加“正能量”!

☆応募資格:日本留学経験のない中国人学生(学生のみ)

(留学経験は、6ヵ月以上の日本滞在とします。学生は、中・高・大学生及び大学院生、日本語学校生など学生の方全てを含みます。)

☆賞:

最優秀賞1人(賞状+日本に一週間招待)
一等賞 5人(賞状+5万円相当の賞品)
※前回iPadmini一台+朝日新聞デジタル1年無料ID等
二等賞15人(賞状+3万円相当の賞品)
※前回iPodtouch一台+朝日新聞デジタル三ヶ月無料ID等
三等賞40人(賞状+1万円相当の賞品)
佳作賞50人(賞状+2千円相当の賞品)

※佳作賞受賞者の名前も受賞作品集に収録します。

☆参赛题目(二选一即可)

[テーマ]の一

中国人が語る、日本での感動 

[テーマ]の二 

日本人が語る、中国での感動

【説明文】日中両国はまた冬の時代に逆戻りした感があります。1972年の国交正常化から四十年経ち、今年は日中平和友好条約締結から三十五年の節目の年です。両国の間には氷が横たわり始め、寒風が吹いて、交流の場を狭めようとしています。両国には、こうした状況を憂えている人たちが大勢います。若い人、学生、両国で仕事をする社会人、社会経験が豊かで日中交流の大切さをよく知る中高年の人々。皆、この冷え始めた関係が心配で、もう一度速やかに正常に戻したいと願っています。

この張り始めた氷を脇に追いやり……(全文阅读>>>

☆受付期間:2013年5月7日(火)から受付。締切は5月31日(金)必着

☆体裁:

字数:横書き、全角(漢数字)1500~1600字(厳守、スペースを含めない)
形式:デジタルデータ(Wordその他のデジタルデータ)

☆応募方法

下記のメール送付先まで、添付ファイルで①応募票と②作文をお送り下さい。
メール件名は「第九回中国人の日本語作文コンクール応募」と記入してください。

① 応募票(ダウンロードはここです)

作文の最初に以下の【基本情報・連絡先・その他】を必ず記載してください。(作文の字数には含みません)

【基本情報】
1.氏名(漢字・日本語フォントで記入)/2.氏名(ふりがな)/3.氏名(中国語)/
4.生年月日/5.性別/6.学校名称/7.略歴
【連絡先】
1.住所・郵便番号/2.電話番号・携帯電話番号/3.FAX番号/4.メールアドレス
【その他】
1.指導教官名・メールアドレス
2.受賞通知の送付先(上記と異なる場合)
3.作文コンクールをどこで知ったか
4.学校単位でご応募の場合は、このエキセル形式の応募者一覧表を添付下さい。

② 作文

作文のタイトルは自由につけてください。
字数は本文のみを計算(スペースを含めない)、タイトル・名前等は含めません。

☆作文の送付先

E-mail:sakubun@duan.jp
担当:第九回受付係(主催者の連絡先 東京都豊島区西池袋3-17-15 日本僑報社内 日中交流研究所)

☆審査方法

審査は、「語彙・文章=50点」、「内容=50点」を基準とした点数制とします。第一次審査にて日本僑報社の日本人編集者が入賞作文を選定し、さらにこの入賞作文の中から、最終審査委員が各受賞作を決定します。詳しくは過去の開催報告をご参照ください。

☆注意点

・応募作品は返却しないこと、受賞作品の著作権は日本僑報社・日中交流研究所に帰属することをご了承ください。
・募集条件(文字数、応募期間、送付方法など)に合致しない論文は審査対象外になることがあります。

☆後援

日本国外務省
在中国日本国大使館
(財)日中友好会館、日中文化交流協会、日中友好議員連盟、(公社)日中友好協会、
(社)日中協会、日本国際貿易促進協会、一般財団法人日中経済協会
中国中日関係史学会、中国日本友好協会、中国日本商会

☆媒体支持

人民日報社人民網
中国国際放送局日本語放送
新華網日本語版
東方網日本語版
日中バイリンガル交流誌《Crossroad》
日本語月刊「華南月報」
沪江日语网

第一回受賞『日中友好への提言』
第二回受賞『壁を取り除きたい』
第三回受賞『国という枠を越えて』
第四回受賞『私の知っている日本人』
第五回受賞『中国への日本人の貢献』
第六回受賞『メイドインジャパンと中国人の生活』
第七回受賞『甦る日本 ! 今こそ示す日本の底力』
第八回受賞『中国人がいつも大声で喋るのはなんでなのか?』

来源:《日本侨报》官网