万叶恋歌 「-樱之章-」(神谷浩史)08 想要相见的心情(下)
来源:沪江听写酷
2011-07-19 08:00
万葉恋歌 「-桜の章-」(神谷浩史)08 想要相见的心情
俺って、こんなに臆病だったかぁ?駄目だ!酒もテレビも集中できない!へぇ~こんな日はもう寝よう。
おやすみなさい…って、誰もいないかぁ~
その夜、夢の中に彼女が出てきた。俺の方に手を差し伸べて笑っている。彼女の手を取り、俺もつられて笑う。彼女の大きな瞳に俺が映っている。きっと俺の瞳の中にも彼女が映っているだろう…優しく幸せな果かない夢物語。
相見ては面隠さるるものからに継ぎて見まくの欲しき君かも
会えば恥ずかしくて顔も見れないが、できることならもっと貴方に会いたい。
これが現実になればいいのに…何度も何度も夢の中で祈った。
我,是这么胆怯的人啊?
不行啊,不管是酒还是电视都无法令我专注。这样的日子,还是早些睡吧。
即使说“晚安”也没有人听啊……
那天晚上,她出现在了我的梦中。她笑着向我伸出手。我握住她的手,也被她所感染而笑了。她大大的眼睛里,映出了我的身影。肯定,在我的眼中,也映着她的身影吧。温柔的,幸福的,短暂的梦物语。
『对面头不抬;却愿常相见,君再来。』
——即使见到了也因为害羞没能看到她的脸,如果可以的话,还想要见到你。
这要是能够变成现实的话会有多好啊。我在梦中不断的祈祷。