大みそかの昨年12月31日に都内のホテルで90人規模のカウントダウンパーティを主催したことが波紋を呼んでいるデヴィ夫人が6日にフジテレビの独占インタビューに応じた模様が7日、「バイキングMORE」で放送された。大人数でのパーティ、さらにマスクをつけていない参加者らの写真がネット上にあがったことで、批判の声もあがっているが、「非難も覚悟でおりました」と毅然と語った。

去年12月31日,戴薇夫人在东京都某家酒店举办了约90人规模的跨年晚会,这一行为受到不少人质疑。前天,戴薇夫人接受了富士台采访,这一模样在昨日的《VIKING MORE》节目中播出。(本人社交账号上传的照片里)有大规模人群参加派对且未佩戴口罩,受到网友严厉批判,但对于自身行为她非常坚定地表示“我已经做好了被骂的觉悟”。


デヴィ夫人はパーティについて「最初50名という話が、最終的に90名ぐらいになった」と人数が増えたことを説明。「非難も覚悟でおりました」と話し、「動物愛護のチャリティーとかをやっていましたので、お世話になった方々をお招きして」開いたという。

就派对本身戴薇夫人说“原定是50人,结果变成了90人左右”,说明了人数增加的原因。“我做好了被责难的觉悟”,她还表示举办派对是“为了关照爱护动物慈善活动的相关人士”。


迷惑发言:

“参加派对的人,都和新冠肺炎沾不上边的。”

“他们都有自觉意识和紧张感”

“这些人聚在一起,我觉得很安全。”

“绝对不会感染上新冠的”

1月7日,东京单日感染人数突破2000,达到2447人。同日下午,日本宣布包括东京在内的1都3县,再次发表紧急事态宣言。

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