语法解释

1、一类型 なります
第14课我们学习了动词的“て”形(第14课语法解释1),本课学习动词的“ない”形。“ない”形的变换方式如下:
一类动词:把“ます形”去掉“ます”后的最后一个音变成相应的“あ段”音,后加“ない”。如果最后音为“い”时,把“い”变成“わ”后加“ない”。(注意:此时不能将“い”变为“あ”。)
二类动词:把“ます形”的“ます”去掉后加“ない”。
三类动词:把“きます”变成“こない”,把“します”变成“しない”。



2、动ないで ください
表示否定的命令时,使用“~て ください”的否定形式。其构成方式为“ない形+で+ください”。
(1)部屋のかぎを忘れないでください。(请别忘了房间钥匙。)
(2)この部屋には入らないでください。(请不要进入这个房间。)
(3)無理をしないでください。(请不要勉强。)

3、动なければ なりません
表示必须。接续方式是将动词“ない形”中的“ない”换成“なければ なりません”。也可以用“ないと いけません”的形式代替“なければ なりません”。
(1)李さんは今日早く帰らなければなりません。(小李今天必须早点回家。)
(2)この薬は毎日飲まなければなりません。(这个药必须每天吃。)
(3)すぐに書類を送らないといけません。(得马上把文件寄出去。)

4、名1 が 名2 です
表示作为话题的“名词2”是什么时,用“名词2は名词1です”的形式。这里“名词2”是旧信息。同样的内容也可以用“名词1が名词2”的形式来表示。在这个句型里“名词1”仍然是新信息,“名词2”仍然是旧信息。新信息做主语时用“が”来表示。
(1)山田先生はどの方ですか。(山田老师是哪位?)
——山田先生はあの方です。(山田老师是那位。)
——あの方が山田先生です。(那位是山田老师。)
(2)吉田課長はいますか。(吉田科长在吗?)
——わたしが吉田ですが…。(我就是吉田……)
(3)あなたのかばんはどれですか。(你的包是哪一个?)
——これがわたしのかばんです。(这个是我的包。)

参考:叙述直接观察到的某事情,而不是作为话题在谈论这个事物时,使用“名词が动词”的形式。因为这里也同样是新信息在做主语。
(1)子供が公園で遊んでいます。(孩子在公园里玩儿。)
(2)バスが来ました。(公共汽车来了。)

注意:“何”“だれ”“どこ”“いつ”等表示疑问的词做主语时不能用“は”,只能用“が”。因为这些词不能表示旧信息。
(1)だれがいますか。 “× だれはいますか。”
(2)どこが痛いですか。 “× どこは痛いですか。”
(3)何が好きですか。 “× 何は好きですか。”