语法解释
1、名[数量]+动
(1)卵を 一個 食べます。(吃一个鸡蛋。)
(2)本を 二冊 買いました。(买了两本书。)
(3)緑茶を 三杯 飲みました。(喝了三杯绿茶。)
(4)教室に 学生が 四人 います(教室里有四个同学。)
(5)ガレージに 車が 五台 あります。(车库里有五辆车。)
(6)引き出しに 鉛筆が 十本 あります。(抽屉里有十支铅笔。)
(7)切手を 何枚 買いましたか。(买了多少张邮票。)

注意
询问数量时,在“何”的后面加量词,如“何個(多少个)”“何本(多少根)”“何冊(多少本)” 等。这里的“何”必须读作“なん”。
总体来看,日语的量词比汉语的量词搭配范围更广泛,因而其用法相对简单些。如指动物时,大动物用“頭”,小动物用“匹”,没有汉语中的“条”“只”等。
(1)この 動物園には 象が 二頭 います。(这个动物园内有两头大象。)
(2)友達に 猫を 一匹 もらいました。(从朋友那里得到一只猫。)



2、名[时间]+动
表示时间数量的词语和动词一起使用时,说明动作、状态的持续时间。这时候表示时间数量的词语后面不能加“に”。
(1)李さんは 毎日 七時間 働きます。(小李每天工作7小时。)
(2)昼 一時間 休みます。(中午休息1小时。)
(3)森さんは 九時間 寝ます。(森先生睡9小时。)

3、名[时间]に 名[次数]+动
表示在一定时间内进行若干次动作时,使用这个句型。
(1)李さんは 一週間に 二回 プールへ 行きます。(小李一周去游泳池游泳两次。)
(2)この 花は 二年に 一度 咲きます。(这种花每两年开一次。)

4、动词的“ます”形
第5课 “语法解释2”中学习了动词。我们把“働きます”“休みます”“起きます”“寝ます”等形式称做动词的“ます”形。这些动词的“ます”形去掉“ます”的形式,即“働き”“休み”“おき”“ね”等形式在以后的各种句型讲解中会经常用到,请大家注意。



5、名[场所] 动 に 行きます/ます
(1)午後 郵便局 へ 荷物を 出し に 行きます。(下午去邮局寄包裹。)
(2)小野さんは プール へ 泳ぎ に 行きます。(小野女士去游泳池游泳。)
(3)李さんは わたしの 家 へ 遊び に 来ました。(小李来我家玩了。)

6、名[数量]+で
用于不称重量而以数个的方式售物。
(1)この ケーキは 三個で 五百円です。(这种蛋糕3个500日元。)
不过,数量是1个时,不加“で”。
(2)この ケーキは 一個 二百円です。(这种蛋糕1个200日元。)

【参考】 数词和量词
日语中,数的数法有两种:一种是依据汉字的发音的数法,即“いち、に、さん、し、ご…”另一种是日本独特的说法,即“ひ、ふ、よ、いつ、む、なな、や、ここ、とお”。数词与量词的读法,由于组合不同有时候会发生变化。
“~台”“~枚”“~番”等属于读法不会发生变化的类型。“~個”“~回”“~階”等与数字“1、6、8、10”结合,数字读音会发生促音变。“~本”“~杯”“~匹”与数字“1、3、6、8、10”结合,数字与量词的读音都会发生变化。

※:“7人”也可以读作“しちにん”。
※:上表只是1~10和几个常用量词的搭配表。