沪江Vtime:专访日本80后创业者内山雄辉(2)

[本期登场人物]
嘉宾:内山雄辉
超速日本语社长。日本典型的80后创业者,1981年出生于日本静冈县,毕业于早稻田大学文学部。其创立的“超速中国语在线学习系统”在日本旺销,学习系统基础建立在认知语言学之上,是一种对大脑的记忆过程(特别是婴儿学习语言时的记忆过程)进行分析、将大脑记忆法则系统化的学习方法,并由日本知名播音员全程真人发音带来最地道的日语语音,是全新的日语在线学习系统。08年超速系统开发出“超速日本语”,并于同年登陆中国市场。

采访部分文稿(点击下载完整版采访稿)
主持人橘子(以下简称橘):例えば、練習相手がいなかったら自分と話すのはどうですか?
橘:假如没有练习对象,那么和自己对话怎样呢?
超速日本语社长内山雄辉(以下简称“内”):まず話す練習をするよりも、聴いてください。どんどん聴いてほしい。じつは話す練習をするでしょう?
内:与其先练习说,还不如先练习听比较好。希望能不断的听。其实也是练习说吧?
橘:はい。
橘:是的。
内:そしたら、僕は日本人なので、いえ中国人だったとしましょう。そうすると中国語の母語のイメージというのが頭の中にあるんですよ。何というか、「こんにちはー」が「こんちは」と短くなってしまったり、こういうのは分かるかな。「要注意」。「要注意」という発音が日本語でありますよね?
内:然后呢,我是日本人,不,就当我是中国人好了。这样一来汉语是母语的印象就会出现在脑海中吧。不知怎的就会把“こんにちはー”简化成“こんちは”,这样能理解吗?还有“要注意”。“要注意”是用日语发音的吧?
橘:はい
橘:是的
内:それをたとえば中国語でいうと「yaozhuyi」、ですよね。似てますよね?
内:用中文来读的话就是“yaozhuyi”,发音很相似吧?
内:あとは「内容」。「内容」これは中国語でいうと「neirong」という発音なんですよ。似てますよね?そうするとまず自分の音のイメージで日本語を話そうとするので、「このナイヨウは」というのではなくて、「このネーヨウは」とうように少しずれてしまうんですね。そうすると自分で「このネーヨウは今日のこのことはヤオチュウイですよ」というようになってしまうと、それをまた聴いて覚えてしまいます。直らないんですね。
内:还有“内容”这个词。“内容”的中文发音是“neirong”,很接近吧?这样一来就想用自己发音的印象来说日语,于是就不会说“このナイヨウは”,而是说成多少有些偏差的“このネーヨウは”吧。于是自己就会说成“このネーヨウは今日のこのことはヤオチュウイですよ(说的内容就是今天这个事要注意)”,边说边听边记,最后想改都改不掉。
橘:ああ。
橘:对啊。
00:02:15
内:直らないでしょう?ずっとそれを聴いて、「このネーヨウはヤオチュウイですよ」「このネーヨウはヤオチュウイか」これでは全然だめなんですね。だからまずは聴いてほしい。聴いて書き起こせるかどうか、正しく書き起こせるか、これがやはり重要ですね。
内:改不掉了吧?一直听这样的内容“このネーヨウはヤオチュウイですよ”,“ このネーヨウはヤオチュウイか”,这样可完全不行呢。因此先要好好听。能否听着写下来,能否写正确,这是很重要的。
橘:聴くのが一番大事ですね。
橘:就是说听是最重要的罗?
内:聴くのが一番です。
内:对,听最重要。
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(责任编辑:young忧雪)
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