• 【好想告诉你】——第六话(二)

    听写文中空白部分(不用写序号): 路人A:よ、吉田!噂まで流されて、まだコイツ助ける気? 千鶴:貞子じゃない! 千鶴・綾音:—1—! 路人A:何言って? 千鶴:—2—!ほら、とっとと消えな! 路人A:何よ!あんだら関係ないでしょう?あたしは貞子に話しつけて! 千鶴:あんた!あたしに力で勝ってんの?—3—!対男子タイマン勝負99連勝の大記録を! 綾音:なんじゃそりゃ? 千鶴:—4—! 路人A:まあ、訳わからない!行こう! 爽子:待って!先の全部、本当に誤解なので! 路人A:ああ!もう!うるさいなぁ!わかったよもう!取り消します!これでいいんでしょう? 貞子が言うわけない あたしらが言ってんだから、それでいいんだよ 同じ中学なんだから知らない訳じゃないよね 二度と貞子に手を出したら!ただじゃ済まさないから 路人A:吉田,这样散播传言,你还要帮她吗? 千鶴:不是贞子! 千鶴・綾音:不可能是贞子! 路人A:你说什么? 千鶴:我们都这样说了,就可以了吧,快点走吧! 路人A:什么啊,和你们没关系吧?我在和贞子说话呢! 千鶴:你认为你赢得了我吗?你和我是同一间中学的不会不知道吧,与男子单挑99连胜的大记录! 綾音:那是什么? 千鶴:再对贞子出手的话 就没那么简单了! 路人A:真是的!完全搞不懂!走吧! 爽子:等下!刚才那些话都是误会啊! 路人A:啊!真烦人啊!知道了!我全部收回!可以了吧? 这篇材料你能听出多少?点击这里做听写,提高外语水平>>

  • 【好想告诉你】——第六话(一)

    请听写文中空白部分(不用写序号): 千鶴・綾音:任せて! 爽子:—1—?誤解だよ!悪いところか、矢野さんや吉田さんはものすごく良くしてくれ… 路人A:そんなのどうだっていいんだよ!こっちはあんたと話つけたいだから、まあ、あの二人だってさぁ、—2—、もう飽きたんじゃないの?あんただってそうでしょう?二人に近づいたのも風早目当てだったんでしょう?そんでもう邪魔になったんでしょう?—3—、そうしたら、私らもあんたから手を引いてやっても… 爽子:違う!—4—! 路人A:あ?お前なに? 爽子:全部、全部違う!みんなはなにも分かってない!みんなは何も知らないから! どうして私が矢野さんと吉田さんを悪く言うの 適当に面白がってあんたと付き合ってたんだろうけど 目障りなんだよね、みんなから離れて独りでおとなしくしててよ 手なんか引かなくていい!だから、取り消して 千鶴・綾音:交给我们吧! 爽子:我为什么会说她们的坏话?这是误会!哪说得了坏话、矢野同学和吉田同学都对我这么好… 路人A:那种事随便啦!这边是找你有事,不过,那两个人也是随便和你玩玩而己,己经厌烦了吧,你也一样吧,接近那两个人只是为了靠近风早而己,现在己经不需要了,觉得她们很烦了吧!你很碍眼耶!乖乖的离大家远远的一个人呆着,那我们也可以对你收手! 爽子:不对!不收手也可以,但是,那句话要收回去! 路人A:啊?你这人!? 爽子:全部都不对!你们不知道,你们什么都不知道!! 这篇材料你能听出多少?点击这里做听写,提高外语水平>>

  • 【好想告诉你】——第五话(三)

    听写文中空白部分(不用写序号): 关键词:あたし 爽子:夏休み初日、あの日もここで同じように、風早君が待ってた。 風早:—1—、なんで避けんの? 爽子:私と、喋らないで!やっぱり言えません!やっぱり思ってもいないことは言えないよ! 風早:え?何? わわ子:株が落ちたら、ごめんなさい! 風早:ちゃっ、まっ、黒沼!—2—! 爽子:—3—。 風早:株?誰が言った? わわ子:噂で! 風早:噂?株とか、噂とか、そこに、俺の意志はどこにもないじゃん!それは黒沼の決めることじゃない!俺が決めることだ!俺は、俺のしたいようにするよ!黒沼と喋りたければ、喋るし!喋りたくなかったら、こんなふうに喋ってない!噂なんてどうだっていい!—4—! やっぱ納得いかないんだけど、嫌いじゃないなら ちゃんと喋ってくんなきゃ、わかんない 私が回りにいると株が落ちるって 俺にとっては、俺が見てる黒沼だけが黒沼だ 爽子:暑假的第一天,风早同学也是这样子,在那里等我。 風早:我还是不能接受,既然不讨厌我的话,为什么要躲开我呢? 爽子:不要和我说话!果然还是说不出来!果然还是说不出违心的话! 風早:呃?什么? わわ子:掉价的话,对不起! 風早:等下!黒沼!不好好说的话我是不会懂的!! 爽子:我在身边的话你们就会掉价。 風早:掉价?谁说的? わわ子:传言说的! 風早:传言?价也好、传言也好,那里都没有我的意思不对吗!那不是黑沼同学决定的事!是我决定的!我呢,我只做我想做的事!想和黑沼说话就会和黑沼说话!不想说的话就不会像现在这样子来说话了!传言什么的管他呢!对我来说,我所看到的黑沼才是黑沼!! 这篇材料你能听出多少?点击这里做听写,提高外语水平>>

  • 【好想告诉你】——第四话(五)

    听写文中空白部分(不用写序号): 矢野:何、そのまるで泣きはなしたよな目は、 吉田:矢野ちんこっそ!まるで、徹夜でもしたみたい目してんじゃん。矢野ちん、 矢野:うん? 吉田:あたしらの噂、貞子が流したと思ってる? 矢野:正直、分かんなくなった。―1―。 吉田:少なくとも、―2―。 矢野:好きかって、聞き方したもんね、千鶴、好きって、即答してもらえたら、あたしらの噂なんか流してるはずない。―3―。 吉田:貞子が噂なんか流すわけないって、百パーセント思ってたのに、今は、そうだったら、どうしようって思ってる。貞子が噂流すわけないって思いたい。―4―。 昨日の貞子の答え聞いたら 貞子の中では、あたしらを好きじゃないんだからな そう信じられるって思ったんでしょう そう思ってる自分がすごく嫌だ 矢野:什么啊,你那个像哭了一整晚的眼睛! 吉田:你才是呢!好像一整晚没睡一样嘛。矢野、 矢野:嗯? 吉田:我们的传闻,真的是贞子散播的吗? 矢野:老实说,我现在也不知道了。听了昨天贞子的回答。 吉田:至少知道,贞子心里是不喜欢我们的。 矢野:喜不喜欢、也要看问的方法呢,千鶴、如果她立即回答“喜欢”的话、那就不可能是她散播我们的流言。我们都是这样子相信的吧。 吉田:我本来是100%相信不是贞子散播我们的流言的、现在却在想,如果真的是这样那怎么办。我想相信贞子不可能散播我们的流言的,却又很讨厌这样想的自己。 这篇材料你能听出多少?点击这里做听写,提高外语水平>>

  • 【好想告诉你】——第四话(一)

    子全員殴るわ。 吉田:―1―、あと、あたしの目はそこまで細くない! 路人C:矢野さんでしょう?見た目だけじゃなかったんだ。 路人D:ねえ、中学で百人斬りってすごすぎる。 矢野:―2―?いるんなら、連れてきな、見定めてやったら。 吉田:ったく!―3―。 矢野:まあ、噂だからね。 吉田:それに、―4―! 矢野:あんたが思ってるより細いけどね。まったく!嘘ばっか、嘘ばっか、貞子の噂だって。 二人:どう思う? あたし、そんなんよりもっとすごいこといろいろやってんだけど あたしを満足させられる男が百人もいるか あたしの武勇伝はあんなもんじゃないのに みんなが言うほど目細くないもん 路人A:说到吉田、是那个眼睛很细的吗? 路人B:对对,就是她,中学时代己经是很麻烦的人物了,把老师弄哭了,全班男生都被她揍了! 吉田:我做的事可不止这么点呢!还有,我的眼睛也没有那么细! 路人C:矢野吧,和外表可不一样啊! 路人D:中学的时候己经交了100个男朋友了。 矢野:能满足我的男人有100个那么多么?有的话带来来,我来鉴定一下。 吉田:真是的,我的英勇事迹才不是那样的呢。 矢野:所以说是传闻嘛。 吉田:还有就是,我的眼睛不是大家说的那么细嘛! 矢野:比你自己想像的要细就是了。全是乱讲!乱讲!!。 二人:你怎么想? 这篇材料你能听出多少?点击这里做听写,提高外语水平>>

  • 【好想告诉你】——第三话(三)

    听写文中空白部分(不用写序号): 关键词: 挨拶 遠藤:ごめん、あのう!風早がいたから。 爽子:平野さんと遠藤さんだ。 風早:—1—。 爽子:あのう!よかったら、少しお話しないかなぁ。今すぐセッティングするので。 平野:いいよ! 爽子:また、またダメだったか。 遠藤:いいよそんなの!自分らでやるし! 平野:—2—。 爽子:え?うん! 遠藤:やっぱり! 平野:何か、さだ、黒沼さんいつも怒ってるように見えるから。 遠藤:—3—でも、吉田さんたちに喋れて嬉しいみたいなこと言ってたでしょう。 平野:—4—。風早が… 風早:そんなとこいないで、中入ればいいじゃん! 平野:手伝うよ! 遠藤:いつも一人で雑用やってくれてるし。えっ?何で泣いてるの? 爽子:嬉しくて。 遠藤:ウソ!感動屋だったの? 爽子:ありがとう! きっかけ、待ってるのかもしれないよ! あのう、怒ってはいないんだよね! 一人でいるのが好きなのかなとか。 前から挨拶してくれてたし、なんか気になって、ちょっと見に来たら。 遠藤:对不起,那个,看到风早在所以… 爽子:平野同学和遠藤同学啊。 風早:说不定大家都在等着机会呢! 爽子:那个,如果方便的话,聊一会吧,我现在搬桌子! 平野:不用了! 爽子:还是,还是不行啊。 遠藤:不用了啦,我们自己来就可以了! 平野:那个,你没在生气吧! 爽子:诶?嗯! 遠藤:果然是! 平野:总觉得,贞,黑沼同学总是在生气的样子。 遠藤:觉得你是不是喜欢一个人呆着呢,但是,你向吉田同学他们说了和我说话很开心之类的话吧。 平野:以前也和我们打过招呼,总觉得有点在意,就过来看看了,风早他… 風早:别呆在这种地方,进去不就得了! 平野:我们来帮忙吧! 遠藤:总是你一个人在干这些杂活。诶?干嘛哭了? 爽子:太高兴了。 遠藤:不是吧,你是容易感动型的? 爽子:谢谢! 这篇材料你能听出多少?点击这里做听写,提高外语水平>>

  • 【好想告诉你】——第一话(一)

    黑沼爽子的一段独白,与风早君的第一次见面~ 请听写文中空白部分(不用写序号): 没有语气词!从女声开始,前面有两句背景对话,请无视! 关键词:北幌 黑沼爽子:風早君は私と正反対、 —1— そこから環ができていくような。 高校の入学式のあの日…… 黑沼爽子:あ、あの…—2— 风早翔太:ありがとう! 黑沼爽子:—3— 笑ってありがとうと言ってくれた。 あの日から、風早君は私の憧れです。 —4—。 みんなが風早君に集まっていって もしかして、北幌高校だとしたら、あっちです いつも謝られてばかりの私に いつか風早君みたいな人になりたいな 风早君正好跟我相反 大家都会聚在风早君身边,形成一个圈子。 高中入学式的那天…… 如果是找北幌高中的话,在那边。 谢谢。 对总是被人道歉的我,笑着说“谢谢”。 从那天起,我就很憧憬风早君。 如果有一天能变成像风早君那样的人就好了。 这篇材料你能听出多少?点击这里做听写,提高外语水平>>

  • 【好想告诉你】——第五话(四)

    听写文中空白部分(不用写序号): 关键词:あたし 爽子:私ずっと求めっていたの、矢野さんや吉田さんや風早君のような存在をずっと憧れていたの、—1—。 風早:落ち着いた? 爽子:うん、あ、ありがとう!—2—!いただきます! 風早:そんじゃもらっとくわ! 爽子:先まで私、すごく絶望的な気持ちだったのに、不思議!—3—!心がほどけていくみたい!(風早:俺にとっては、俺が見てる黒沼だけが黒沼だ)嬉しかった!—4—! 誰かを大事に思う気持ち、誰かに大事にされる気持ちを 喉カラカラだったの 風早君が笑うと、なんだか気持ちが晴れていくみたい いてもいいんだよって言われた気がして、嬉しかった 爽子:我一直追求的,成为像矢野同学,吉田同学,风早同学那样子的存在,一直憧憬着、重视着谁,被谁重视着的感觉。 風早:冷静下来了? 爽子:嗯,谢谢,喉咙己经干干的了,我不客气了! 風早:那我收下了! 爽子:到刚才,我还是很绝望 的,真不可思议啊!风早同学的笑容可以让任何心情都晴朗起来!心里好像豁然开朗了!(風早:对我来说,我所看到的黑沼才是黑沼)好高兴啊!就好像在对我说,我留在身边也没问题一样!好高兴啊! 这篇材料你能听出多少?点击这里做听写,提高外语水平>>

  • 【好想告诉你】——第五话(二)

    听写文中空白部分(不用写序号): 关键词:あたし 爽子:—1—、でも私、矢野さんと吉田さんの誤解も、まだ、解けてない、この先、噂してる人を見つけて、誤解は解けたとしても、—2—、あんな優しい人達を、誤解は解けるかもしれないけど、今傷ついてる矢野さんと吉田さんを、—3—、だから、最初に戻ったと思って、皆から、離れよう!きっと、それが一番いいはず、吉田さん、あのノート使ってくれたかな、少しでも役に立ててたら、いいな!矢野さん、—4—!矢野さんに一番に聞いてもらいたかったけど、もう無理だな! 本当は迷惑をかけるんじゃなく、みんなの役に立ちたかった 私が近くにいれば、きっとまた同じように傷つけてしまう どうやって慰められるかもわからない 私怪談一個できるようになったんだよ 爽子:其实是不想给他们添麻烦的、但是,矢野同学和吉田同学的误会还没有解开、接下来,要先找到散播传言的人、把误会解开,但是,只要我在身边的话,肯定还会有这样子的事会伤害到他们的、他们是那么温柔的人,虽然误会也许可以解开、但现在该怎么安慰受伤的他们,我一点都不知道,所以,回到最初,离大家远远的,这一定是最好的,吉田同学,有没有用那本笔记呢?如果有一点点用就好了,矢野同学,我学会了讲一个鬼故事了,想第一个说给你听的,但,己经不可能了吧! 这篇材料你能听出多少?点击这里做听写,提高外语水平>>

  • 【好想告诉你】——第五话(一)

    请听写文中空白部分(不用写序号): 关键词:あたし 爽子:私、どうしたらいいの?あっ、そうか、テストだから、席が出席番号順だ、私のいつもの席は誰は、矢野さん!—1—。私のせいで変な噂されてるのに、いつだって矢野さんも吉田さんも風早君も、—2—。いつも、優しかったから 千鶴:おはよう!そっか、矢野ちん貞子の席か! 綾音:あ、うん! 千鶴:貞子は? 綾音:いつも、どんびされても誰彼構わず挨拶してんのに、誰でも、—3—。 千鶴:なんで? 綾音:わかないけど… 路人A:ヤベー! 千鶴:つまり、いつもの貞子じゃない! 爽子:こうして、いつもの席から離れてみると、あの席はまるでなかったような、—4—。 嫌がらずにちゃんと座ってくれてる 私を嫌がったり、怖がったりは一度もしたことなかった あたしとも目を合わせないで席についてる 最初からなかったような、まるで夢だったみたいに遠く感じる 01 爽子:我该怎么办好呢?啊,对喔,因为今天是考试,座位是按学号来排的。我平时的座位是谁…啊,矢野同学!一点也不嫌弃的坐在我的位置上。就算是因为我而被传了奇怪的传闻、不论任何时候,矢野同学也好、吉田同学也好、风早同学也好,一次都没有嫌弃我或害怕我。总是温柔的对我。 千鶴:早上好!这样啊,矢野坐贞子的位置啊! 綾音:啊,嗯! 千鶴:贞子呢? 綾音:无论再怎么被人害怕着都会和别人打招呼、今天谁也没、连看我都没看一眼就坐下了。 千鶴:为什么? 綾音:不知道,但是… 路人A:考试要完蛋了! 千鶴:也就是说,这不是平时的贞子! 爽子:这样,离开平时坐的位置来看那里的话、那个位置好像没存在过一样、从一开始就不存在的一样、感觉好像坐梦一样那么遥远。 这篇材料你能听出多少?点击这里做听写,提高外语水平>>